TOP通販気功治療内観相談室気の学校健康情報便秘情報
記述式内観とは心の中の大掃除、特に、潜在意識の領域に溜まってしまったネガティブな感情エネルギーや過去の嫌な思いのエネルギーなど、モヤモヤする気持ち、または、トラウマ等々、いわゆる、心のゴミを処理して、ポジティブな自己確立を目指す自己啓発法です。
記述式内観とは
内観 泉の間
内観 自の間
内観 他の間
内観 事の間
内観 光の間
やり方
期待度
仕組み
雰囲気
Q&A
吉本式内観

体験報告集

参加方法について
北海道会場
群馬会場
東京会場
九州会場
全国各地 出張内観

参加事前 確認事項
申し込み


記述式内観のやり方

 この場では、親子関係を例に、記述式内観のやり方をご紹介させて頂きます。抱えている状況により、やり方は多少、異なりますが、だいたいの要領は同じです。

 あるとき私は、ある方が主催された記述式内観を受け、父母の愛の深さを知り感激しました。感動的な結末でした。ですので、皆さんにも、ぜひ、体験して頂きたいのです。

 ただし、指導者が居ないところで、独り勝手に、記述式内観の「まねごと」を実践されたとしても「似て非なるもの」という感じですから、「真の効果」は望めないと思います。

 なぜならば、作業中には、ネガティブな内容も書き出して頂くわけですが、このネガティブな内容には、マイナスのエネルギー(気)が伴いますが、そのネガティブなエネルギーの処理が必要となるからです。ネガティブなエネルギーが処理されませんと、効果はまったく望めません。これは、実際に、指導者について、体験していただくと一目瞭然に理解できるかと思います。

 ですので、この場で、そのやり方をご説明させて頂き、ご自宅で実践して頂ける。というような内容でもないのですが、でも、記述式内観がどのようなものかを知って頂きたいという気持ちもありますから、あえて概要(イメージ)のみですが、簡単にお伝えさせて頂きますが、くどいようですが、自己流で、自分勝手にはされない方が賢明かと思います。

 もし、興味がありましたら、ぜひ、指導者について、真の記述式内観をご体験下さい。

 以下の内容は、泉の間、自の間、他の間、事の間、光の間と、5つのテーマがあるうちの、第五番目の親子関係の「光の間」について、そのやり方を簡単にご説明させて頂いたものです。他の4つの間に対しては、各目的に応じて、多少やり方が異なります。

 準備するものとしては、紙(2種類の紙 ⇒ こちらではピンク色の用紙と、白色の用紙を用意しています)と鉛筆(ボールペンでもOK)を用意します。

 そして、ピンク色の用紙には、タイトルに、○○さんへの感謝のことば、と最初に書きます。借りに、お母さんに対しての内観でしたら、「お母さんへの感謝の言葉」と書き、その後は、思いつくままに、(1)していただいて、ありがたかったこと (2)迷惑を掛けてしまって、お詫びしたいこと を書いてゆきます。

 そして、もう1つの白い紙には、タイトルに、「ゴミ出し」と書いて、そちらの紙には、お母さんに対して、感じている否定的な感情や、否定的に思っていることなどを、ある手順に従って、ただ、ただ、書き出してゆきます。

 もし、両親以外の誰かに対してのわだかまりを処理したいということでしたら、その方について感じている否定的な思いや感情を書き連ねてゆきます。

 たとえば、不満に思っていること、不安に感じていたこと、悲しかったこと、頭にきたこと、恨んでいること、憤りを感じること、等々、心の中にネガティブな内容があれば、それらを、ある手順に則って、どんどん紙に書きつづってゆきます。

 具体的に、思い出せない場合には、仮に、母について意識を向けると、何となく、むかつく。ということでしたら、「むかつく」「むかつく」と今現在の気持ちを白い紙に書いて頂いても結構です。

 または、生まれてから今までに感じてきた不満や、不安や、心配、怒りや、憤りや、イラダチなど、日頃の生活では忘れ去っていたネガティブな感情や思いなどが、ビデオを再現するように思い出されて来るとしたら、それらのことを、ある手順に則って、紙に書き出してゆきます。

 ここが、吉本先生が考案された内観法(吉本式内観)と大きく異なる点ですが、頭で思い出すというより、紙と筆記用具を用意して、両親(他の方でも)に対して思い出されたネガティブな思いや感情なり、今現在の否定的な思いや感情などを、ある手順に則って、どんどん書き出してゆく作業(記入形式)をして頂きます。 

 つまり、書く作業が中心の内観ということになります。

 実際に体験されてみると納得頂けることですが、「すでに過去の事になってしまっているので、もう忘れているし、もう気にしていないし、今の自分には、ネガティブな思いや感情など、ほとんどないですよ!」と断言されていた方でも・・・

 いざ 記述式内観を体験されてみると、潜在意識の領域に沈んでいた隠れたゴミ(ネガティブな感情や思い)がドンドン思い出され、そして、紙に書き出されゆくという感じになります。

 実に不思議なことですが、自分自身のネガティブな感情や思いを、ある手順に則って、紙に書き出すという作業をして頂くことで、本来でしたら、嫌なことを思い出したら、その嫌な内容がドンドン表面に吹き出してしまって、どうにも対処(コントロール)できずに混乱してしまいそうですが・・・

 この記述式内観では、ある工夫によって、ネガティブな感情や思いなどを、逆に、書き出すことによって見事に消すことが可能なのです。

 舞台裏の話となりますが、紙に書き出されたマイナスの内容に対しては、それに伴うマイナスのエネルギーが発生する(憎しみの思いを紙に書けば憎しみエネルギーが発生する)ことになりますが、その発生したマイナスのエネルギーについては面接担当者が処理していますから、どうぞ、ご安心下さい。(どう処理すれば良いのかは企業秘密です(笑))

 ただし、独りで自分勝手に、自宅等で行っても、書き出しされたマイナスのエネルギーを消すことは至難の技でしょうから、くどいようですが、自己流での書き出し作業はされない方が賢明かと思います。

 未だ嘗て、愚痴や文句、不平不満ばかりを、日々、口にしていて、「私はとても幸せになりましたよ」という人が誰一人としていないように、むしろ、普段の生活では、記述式内観のようにネガティブなことに意識を向けるのでなくて、ポジティブなことに対して、意識を向け、出来るだけプラス思考で、明るく生活された方が宜しいかと思います。

 自らの内側に沈んでいるわだかまり(心のゴミ)を、爪を立てて掻き出す(掻き出す ⇒ かきだす ⇒ 書き出す)という感じでしょうか。

 例えば、母親について、腹立たしかったことを書き連ねてゆくと、自分自身の心の中に蓄積していた母親に対しての怒りがどんどん減ってゆくのです。

 我々仲間内では、その作業のことを「ゴミ出し」と呼んでいるのですが、自らの心の中のゴミ(ネガティブな思いや感情)を書き出すことによって、心はとても軽やかになってゆきます。

 心のゴミが少なくなってゆくと、その結果として、自然に感謝の気持ちが湧いてきます。ゴミさえ出し尽くせば、自然に感謝の気持ちが湧いてくるのです。

 本当は、ありがたいな〜〜 なんて、まったく感じていないのに、無理して、意図的に、感謝しなければ、感謝しなければ・・・ とやらなくても、自然に感謝の気持ちが湧いてくるのです。その点では、とても、楽ですよ。あるがままで、いいのですから。

  記述式内観においては、潜在意識のお掃除が主な作業となります。

 本人が、日頃感じている、「分かっちゃいるけど、しかし、今の自分ではどうにもできないよ。悲しいけど・・・」というような自からの内側に存在する「もう1人のどうにもならない自分」に対して、いわゆる本音の自分というか、潜在意識という自分に対して、光を照らすことが可能となります。

 我々が経験する有形、無形のトラブルのほとんどは、潜在意識のレベルに潜在する「ネガティブなエネルギー」が原因です。記述式内観では、そこへのアプローチが可能となるわけです。

 吉本先生の内観にしても、記述式内観法にしても、両親に対して、ということを前提に内観を進めてゆきますが、この世の中において、一番最初にご対面する人間関係は両親との関係ですから、その両親との関係が良きものに感じられないということでは、この先の幸せは望みにくいということにもなりかねませんかね〜〜

 実際に、両親との間に「わだかまり」があると、そのわだかまりが、他の面にも飛び火して、将来において、さまざまなトラブルが生じやすくなるようです。

 両親に対してはネガティブな気持ちがなくとも、両親以外の他の人に対してならネガティブな思いや感情が一杯ということであっても、同じように、不幸を招きやすいです。

 その場合には、その方との間に生じたわだかまり(心のゴミ)を、「他の間」において処理する必要があります。

 例えば、ある乳ガンの患者さんが、癒しクリエーションへやってきたときのことです。

 離婚して、今の旦那さんとは、二度目の結婚ということでしたが、前の旦那さんには浮気をされて裏切られ、非常に憎んだそうです。でも、今は良きパートナーに恵まれ、過去のことなど、すっかり忘れ、今は本当に幸せだということでした。

 でも、私は、その幸せ一杯と言い張る彼女のことがとても心配でした。

 なぜでしょうか?

 確かに、彼女自身が語るように、今現在は、良きパートナーに恵まれ、幸せ一杯の生活であることには違いありません。

 しかし、過去において、前の旦那さんが浮気をされたときには、彼女は包丁で旦那を刺し殺してやりたい程、彼を憎んだそうですが、そのときの憎しみのエネルギーは、どこへ行ったのでしょうか?

 自然消滅した。と、思えますか?

 いいえ、今現在は、とっても幸せ一杯であるし、ある程度の時間が経過しているので、その当時のことなど、もう、どうでも良くなってしまっているという感じではありますが、しかし、彼女の潜在意識の領域には、現時点でも、しっかりとその当時の憎しみの思いが刻みこまれている? としたら、たいへんなことですよ。

 もちろん、一切の過去のわだかまりがきれいに処理され、一片の怨みの思いすら無くなっているということだってあり得ますが。

 これについては、実際に、 記述式内観を受けていただくと、一目瞭然にわかります。

 始める前は、「もう、そのような思いなど、今の私には、まったく無縁です!」と、断言していた方の多くから、これでもか、これでもか、という程、その当時のネガティブな思いや感情が書き出されてゆくのです。

 なかには、過去が想い出されて、悔しくて、悔しくて、・・・と、涙を流しながら、書き出し作業をしていらっしゃる方もおります。蓄積していた心のゴミが、ドンドン表面に出て、浄化作用が起こっているのですね。

 残念なことに潜在意識の領域においては、今現在、自分自身がどのようなものを抱えているのか、当の本人ですら、まったく分からないというのが現状のようです。彼女とお会いしたときに、彼女自身の中に、まだ、処理されきれずに残っているネガティブな感情があるのでは? と第三者の私は直感しました。

 今は、すてきな旦那さんに恵まれ幸せ一杯ですよ。と微笑んでいた再婚5年目の春に乳ガンを発病したそうですが、幸せ一杯のその時期に、はたして、癌になってしまう程のストレスを溜めてしまうものなのでしょうか?

 顕在意識と、潜在意識との間には、時間的なズレがあります。

 今は幸せ一杯だと感じている顕在意識、それに対して、過去、非常に苦しい思いをしたというその記憶が残っている潜在意識、両者は共に、自分自身の一部ではありますが、まったく、次元の違うものです。

 今の時点ではとっても幸せなのだし、以前の辛かったことは過去のことなのだから・・・と、今の自分だけを感じていたいという顕在意識 それに対して、今でも、あの当時のことは許せない。と、こだわり続けている潜在意識。

 仮に、人生40年を生きたとしたら、40年という長い時間(歳月)のビデオテープに過去の一切の自分自身の姿(行動、心の動き)が録画されています。潜在意識とはビデオテープのようなもので、過去を再生することが可能なように、しっかりと過去を記録し続けているのです。

 彼女の雰囲気から、もうこれ以上、その話題に触れて欲しくない。ということを察しましたので、それ以上、その話には触れませんでしたが、しかし、私の本音としては、もし心の中に、過去においてのわだかまり等、まだ、スッキリしないものが残っているのでしたら、それをお掃除されたら、もっと楽になれるのにな〜〜〜と思いながら、玄関から彼女の後ろ姿を見送りました。それから1年半後に、彼女は癌が再発して、あの世の世界へ旅立たれて逝かれたそうです。

 もし、あのとき、彼女自身が、未だ整理されていない過去(潜在意識)に意識を向けて下さったら、もしかしたら、新たなる人生が待っていたのかも? と、彼女のことを思い出すことがあります。

 話は変わりますが、私の場合には、自分自身の内側に、はっきりと「心のゴミ」を自覚できました。

 思い返せば、私の父は、酒を飲んでは大暴れ、酒を飲んでは大暴れの、まさに酒乱の人でした。

 私とは似ても似つかない、元々、強靱な肉体の持ち主でしたから、毎晩、毎晩、一升酒、いや、二升酒で、どんちゃん騒ぎで、大迷惑でした。小さい頃から私は、「あの野郎、いつか、・・・」と思って育ちました。

 あるとき、マスコミで「金属バットで、子が親を殴り殺した」という事件が報道されましたが、その当時の私にとっては、他人事ではない、とても身近な感じさえしました。もし、自分がそうなったら大変だと恐怖さえ感じたこともありました。

 そんな環境の中で、母は心をすり減らし、病気を繰り返しながら、今から16年前のことですが、昭和63年の秋、55才の若さでこの世を去りました。母が亡くなったとき、「お前が殺したんだろう!」と、父に対して、文句を言いたいくらいでした。まさに、怒りや憎しみ、怨みの思いで、私の心は一杯でした。

 でも、そんな私でも、潜在意識の領域に蓄積されたネガティブな感情や思いを処理して、見事に変わることができました。

 今は、父、母に対してのネガティブな思いや感情は一切ありません。
 嘘のような話ですが、心の底から、父、母に対して、感謝の気持ちで満ちています。

 不思議ですね。あの私がね〜〜 と思うのですよ。
 ですから、もしも、あなたが私と同じように、心の中がネガティブな感情や思いで一杯だとしても悲観するには及びません。

 どんなにたくさんのネガティブ感情を持っていても、必ず、花開く時はやってくるでしょう。

 その一番の近道は「心のゴミを出し尽くすこと」。つまり、自らの潜在意識に蓄積されてしまったネガティブな感情や思いを処理すること。これに尽きるでしょうね。

 何より嬉しいニュースではありますが、私のように、たくさんのネガティブな感情や思いを持っている人ほど、記述式内観においては、花開く確率が高いということです。

 これが、私がお薦めする 記述式内観の際だった特長です。

 実際に受けてみると実感頂けると思いますが、中途半端な怨みより、強烈な、憎しみ、憤りや、不満や、怒りや、恐怖などを持っている人ほど、劇的に救われてしまうチャンスが大きいという不思議な世界です。

 煩悩即菩提(ぼんのうそくぼだい)と般若心経には書いてありますが、お世辞事でなく、今までの体験から、煩悩、つまり、悩みや苦しみが大きい人ほど、逆に、「いざ」というときには一足飛びに飛躍できるということであります。

 今から20年以上も昔のことですが、栃木県にある内観センター(瞑想の森)を尋ね、恩師、故 柳田先生から直接、吉本式内観の指導を受けたのをきっかけに「内観」という世界に興味を持ち、いつの日か、柳田先生のように群馬県内において内観研修所をやりたいと思っていました。

 この度(2003年8月)、機が熟したので、記述式内観法(癒しクリエーション独自)ではありますが、一般公開したいと思います。これまでは、ヒーリングを受けていただいている方だけを対象として細々とやってきましたが、今後は一般の方にも 記述式内観を体験して頂きたいと願っております。

 従来の内観法(吉本式)では、たくさんの本も出版されていますから、本を参考にされれば、ある程度の内観のイメージが湧き、そして、自宅で独習することも可能です。

 しかし、 記述式内観においては、潜在意識から出された心のゴミを、エネルギー(波動)レベルで処理しているので、体験談に書かれているように、自らの内から心のゴミを出すと清々しい気持ちにもなれますが、仮に、指導者がいない場合には、戸惑いを感じてしまうということもあるようですから、 記述式内観を体験されてみたい方は、実際に指導を受けて下さい。「今の自分にこれが必要だ!」と、閃きを感じられましたら、癒しクリエーションまでお問い合せを頂ければ幸いです。

 宿泊についてですが、各内観研修所には宿泊施設はありませんので、遠方より起こし頂く場合には、各会場の最寄りのホテルへお泊まり下さい。宿泊代ですが、ご自分で御負担願います。

 大きな問題等を抱えていらっしゃる場合には、記述式内観研修に、何度か参加していただけると、体験談でご紹介しましたような清々しい気持ちになれるのではないかと思います。ただし、個人差がありますから、必ず、そうなります。とは申し上げられませんが。

 参考までにお伝えしますと、今までの経緯から、父親、又は母親に対して感謝の気持ちが持てるようになるには、たとえば、仮に2日連続して参加される記述式内観を1単位として考えた場合、初回の2日間連続での記述式内観で、片親を終えられた方の割合は、参加者全体の約6割くらいです。両親は父と母と2人なので、単純計算で、その倍の4日間でご両親に対しての内観が終わることになります。

 ですから、本気で記述式内観に取り組まれる際には、予め、終了(卒業)までにある程度の日数が掛かることをご了承下さい。

 稀に、この 記述式内観法がまったく合わないという方もいらっしゃるようですが、そのような方でも、こちらで提供していますヒーリング(気功治療)と記述式内観を併用していただくと、内観そのものがやりやすくなるようです。

  記述式内観は医療行為ではございませんので、情緒不安定(心の病)ということで、今現在、病院(精神科、神経科等)での治療を受けていらっしゃる方は、担当医師の治療を受けていることを前提としてご参加下さい。

 仮に、お申し込み頂いても、状況(情緒不安定)によっては、参加をお待ちいただくことがありますが、その節は御容赦下さい。また、18才未満(高校生以下)の方が参加される場合には、親の承諾を得てからにしてください。

 参加資格についてですが、ひらがな程度の字が書ける方でしたら、どなた様(小学生以上)でも参加可能です。

 ただし、
 心の中(潜在意識)のゴミを出して、すがすがしい気持ちになりたい!

 今現在の自分のトラブルを、これによって、解決したい!
 内観によって、自分自身を見つめ直したい!

 ・・・などなど、期待される内容はともあれ、内観を実践されるにおいては、「やる気」がないと、ただ、ただ、漠然と、何となくだけど面白そうだから・・・と参加されても、結果は出にくいというの現状です。

 自らの道は自分で切り開くという情熱をもってお越しいただけることを切に望んでおります。



営業日スタッフ所在地お問い合わせ
サイト運営 / 癒しクリエーション
「癒しクリエーション の H P」は、リンクフリーです。許可を得なくても、リンクOKです。
 ただし、 H P の内容の一切の「
無断転載 」は堅くお断りします。(著作権)