癒しクリエーションまでお越しいただける場合には「直接気功」が受けられますが、離れている方にも、気功の施術が受けて頂けるようにと「遠隔気功」を企画しました。予防医学/未病対策としても注目されています気功法によって、体質改善、気質改善をしてみませんか。予防医学の一貫として、未病対策にもお役立て下さい。
外気功(代替療法)には直接気功と遠隔気功と二種類ありますが、遠隔気功 は、あなたが地球上のどこに居ても癒しクリエーションから発する「氣」を、その場で受けることが可能です。遠方にお住いの方にはお薦めです。
日本各地(九州から北海道)のみならず、例えば、アメリカ、イギリス、イタリア、カナダ。・・・など、地球上のどこにお住まいでも大丈夫なのですが、ただし我々スタッフ一同、日本語しか話せず、外国語でのコミュニケーションは出来ませんので、通訳さんが居ないと外人さんへの対応は厳しいです。
遠隔気功を受けてみたいと思うのですが、「でも、本当に、自分に合うのかな〜〜」ということでしたら、こちらの企画(体験コース⇒3回)を受けてみてください。ご自分に合うか、合わないか、3回受けて頂けたら、ご判断頂けると思います。
逆に、「今まで一度も遠隔気功なんて受けたことはないけれど、でも、何となく自分には、癒しクリエーションの遠隔気功が必要な気がする!」と、直感的に感じたなら、最初から、遠隔気功基礎コース(10回コース)を受けて下さい。(費用的に割安となっております)
「気って、どんなものなのかな〜〜?」
「とりあえず、気功体験をしてみたいな〜〜」
「遠隔気功って、本当なのかな?」
・・・などという場合は、こちらの企画、「体験コース」がお薦めです。
「予防医学/未病対策」としてもお役立て下さい。
■ 担当者
小野 賢一  |
小野 若子 |
■ 費用 2万円(3回分の費用) 体験コースは3回コースです。
- 遠隔気功を初めて体験される方は、最初の3回までは、「1回/1週間」「1回/2週間」「1回/3週間」「1回/1ヶ月」のいずれかのペースで受けて頂くと宜しいかと思います。お申し込みの際に、ご希望をお伺い致します。
「せめて最初の1回だけは直接気功を受けてみたい」又は、「3回コースの途中で1回位は直接気功も・・」という場合には、お越し頂ければ喜んでさせて頂きます。ただし、こちらの企画(3回コース)には直接気功の費用は含まれておりません。直接気功をお受け頂く場合には、別途費用が掛かります。直接気功については、詳しくは、こちら!
■ 始めて遠隔気功を体験される方へ
- 癒しクリエーションの遠隔気功を始めて受けて頂く場合には、
体験コース(3回)、又は、遠隔気功基礎コース(10回)、又は、テーマ別気功(10回)のいずれかをお受け下さい。勝手を言って申しわけありませんが、初回から、ワンセッション(1回限り)での対応は致しておりません。
その理由ですが、正直に申し上げますが、たった一度だけ、遠隔気功を受けて頂くだけでは、施術者の私が期待している「ぜひ、この部分を味わって頂けたらな〜〜」という「その部分」を充分に味わっていただけるような気がしないのです。
「せっかく受けて頂くのでしたら、最低3回は受けて頂くといいですよ!」という企画となっております故、「とりあえず、試しに1回だけ」というワンセッション(単発)については、ご辞退させて頂きます。申しわけございません。
■ 有効期限
- 最初に受けた日から「3ヶ月以内」に、3回すべて終了してください。有効期限を切れた場合には、残り分は無効となります。
なお、ご自分が申し込んだ体験コースを、途中で他の方(家族であっても同等にお考え下さい)に譲ることはできません。申し込まれたご本人さまが最後まで受けて下さい。
■ セッションの流れ
- セッションを始める際には、予約の時間になりましたら、お客様より癒しクリエーションへ電話を掛けていただき、今現在の心身の状況等をお話し下さい。その後、電話を切り、遠隔気功の施術となります。
ご質問、ご相談等がございます場合には、気功の施術を始める前に、お話しをする時間を設けていますので、ご気軽にどうぞ。
遠隔気功の施術の時間は30〜35分程度となりますが、気功施術後も「気」の余韻が残ることがありますから、すぐに立ち上がらずに、45分程度は横になっていて下さい。よろしくお願い致します。
■ その他
- 予約の時間になりましたら、ご自宅のお電話、または、携帯電話から、癒しクリエーションの専用ダイアルへ、お電話を掛けて頂き、セッションを受けて頂きます。誠に申しわけありませんが、癒しクリエーションでは、skype 等、特別な通信手段には対応していません。電話のみの対応となります。予めご了承下さい。
平日、休日を問わず、癒しクリエーションの営業日であれば、午前8時から午後5時まで可能です。
■ 申し込み(施術担当小野賢一)⇒ こちら!
■ 申し込み(施術担当小野若子)⇒ こちら!
※「未病」とは
中国漢方の概念のなかに「未病」という言葉があります。病気と言うほどではないけれど、病気に向かいつつある状態。たとえば、手足が冷える。肩が凝るなど、健康診断などの検査で異常がなくても、なんとなく自覚症状(身体の違和感)があることは未病の状態であるとも言えます。「半健康・半病気」
の状態に身体があるという感じです。 |