遠隔気功10回コース

遠隔気功/10回コース

担当者

   小野賢一 s_ono-k.gif  小野若子 s_wakako.gif

特長

群馬県沼田市までお越しいただける場合には「直接気功」が受けられますが、離れている方にも受けて頂けるようにと「遠隔気功」を企画しました。遠隔気功では、あなたが、世界中のどこに居ても、癒しクリエーションから発する「氣」を、その場で受けることが可能です。遠方にお住いの方にお薦めです。

10回コース(本コース)は、体験コースとは意味合いが異なり、「どうにか、今現在の状況を変化させたい」という強い目的意識を持って受けて頂くものだけに、どのような目的を持てばいいのかを予め意識して頂くと宜しいかと思います。その為に「目的別気功」という項目を設けました。

もちろん、体験コース(3回コース)を受けて頂く上でも、目的意識は大切ですから、同等の事が言えると思いますが、しかし、体験コースだけで目的を達成するには、3回という回数では少ない場合もございますので、目的達成までには至らないこともございます。ですので、確実に、目的を達成するには10回コース(本コース)という枠の中で取り組んで頂ければ幸いです。

ただ、なんとなく、漠然と、10回コースを受けて頂いても結構ですが、ご希望されます内容が目的別気功の中にある場合には、それを担当者に伝えた上で受けて下さい。1回の施術において、選択肢としては2項目までが限度かと思います。(時間の関係から)

もし仮に、目的別気功の中に、お客様のお望みの内容がないという場合でも、対応可能な場合がほとんどですから、「このような目的を持って気功を受けてみたいのですが、それは可能ですか?」というように、気軽にご相談頂ければと思います。

費用

5万円(10回分の費用)  本コースは10回コースです。

遠隔気功を初めて体験される方は、最初の3回までは、「1回/1週間」か「1回/2週間」のいずれかのペースで受けて頂くと宜しいかと思います。お申し込みの際に、ご希望をお伺い致します。

「せめて最初の1回だけは直接気功を受けてみたい」又は、「10回コースの途中で1回位は直接気功も・・」という場合には、お越し頂ければ喜んでさせて頂きます。ただし、こちらの企画(10回コース)には直接気功の費用は含まれておりません。直接気功をお受け頂く場合には、別途費用が掛かります。

有効期限

3回体験コースの場合には、最初に受けた日から半年以内に3回、
10回本コースの場合には、最初に受けた日から1年半以内に10回を受けてください。
有効期限を切れた場合には、残り分は無効となります。
なお、ご自分が申し込んだ3回体験コース又は10回本コースを、途中で他の方(家族であっても同等にお考え下さい)に譲ることはできません。申し込まれたご本人さまが最後まで受けて下さい。

セッションの流れ

セッションを始める際には、予約の時間になりましたら、お客様より癒しクリエーションへ電話を掛けていただき、今現在の心身の状況等をお話し下さい。その後、電話を切り、遠隔気功の施術となります。
ご質問、ご相談等がございます場合には、気功の施術を始める前に、お話しをする時間を設けていますので、ご気軽にどうぞ。
遠隔気功の施術の時間は30~35分程度となりますが、気功施術後も「気」の余韻が残ることがありますから、すぐに立ち上がらずに、45分程度は横になっていて下さい。よろしくお願い致します。

施術日当日は

直接気功を受けて頂いた当日だけは、あまり激しい運動等はされない方が宜しいかと思います。又は、ハードな仕事のスケジュール等は組まない方が宜しいようにと思います。大半の方は、施術の結果として心身の緊張が緩んで眠くなってしまうようですので、可能であれば、のんびりしていて下さい。
もちろん、施術の後に、お仕事等をされても、気功の効果が半減してしまう。ということではありませんので、ご安心下さい。

その他

予約の時間になりましたら、ご自宅のお電話、または、携帯電話から、癒しクリエーションの専用ダイアルへ、お電話を掛けて頂き、セッションを受けて頂きます。誠に申しわけありませんが、癒しクリエーションでは、skype 等、特別な通信手段には対応していません。電話のみの対応となります。予めご了承下さい。 営業時間ですが、月曜日定休で、午前8時から午後5時までとなっております。

キャンセルはお早めに/申し込みはこちら 

予約日前日の営業時間内(午後6時)までにメールでご連絡下さい。
前日午後6時以降、当日までのキャンセルは、1回分としてカウントさせて頂きます。

■ 申し込み(施術担当小野賢一)⇒ こちら!
■ 申し込み(施術担当小野若子)⇒ こちら!

※「未病」とは
中国漢方の概念のなかに「未病」という言葉があります。病気と言うほどではないけれど、病気に向かいつつある状態。たとえば、手足が冷える。肩が凝るなど、健康診断などの検査で異常がなくても、なんとなく自覚症状(身体の違和感)があることは未病の状態であるとも言えます。「半健康・半病気」 の状態に身体があるという感じです。

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